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脱毛

自分で脱毛 家庭用脱毛器 ケノン等人気商品紹介

家庭用脱毛器具紹介

年代問わず、ムダ毛を気にしている女性はとても多いですよね。

新たま
新たま
剃ると肌荒れの原因になることもあるし、除毛クリームだと効果が短期間しかないし面倒。

サロンに通うほどの時間もお金もないけど、もっと本気のムダ毛ケアを始めてみたい!

そんな人にオススメしたいのが家庭用脱毛器です。

サロン脱毛と同じような脱毛ができる家庭用脱毛器を使えば、自宅でも本格的なムダ毛ケアをすることができます。

でも家庭用脱毛器はどれも同じように見えるし、性能の違いも分かりづらいですよね。

そこで今回は、さまざまなメーカーから販売されている多数の家庭用脱毛器の中から厳選した、本当にオススメできる家庭用脱毛器をまとめてご紹介します!

選び方のコツや、それぞれのメリット・デメリットも併せて解説していくので、ぜひ参考にしてみてください。

ケノン

■価格:69,800円

■特徴:送料無料
手数料無料
カートリッジ付属
眉毛の脱毛も可能

■販売会社 :エムロック



全身脱毛におすすめの家庭用脱毛器として人気が高いケノン。

女性にも人気の家庭用脱毛器ですが、男性からも高い人気を誇っています。

新たま
新たま
ネットでよく見かけるね

その証拠として、楽天の家庭用脱毛器ランキングで第1位を300周以上連続で獲得した実績があります。

家庭用脱毛器の中ではトップクラスの人気があると言っても過言ではないのです。

どうして、それほどの人気があるのかというと、コストパフォーマンスのよさにあるといえるでしょう。

カートリッジでも最も照射できるものだと、1発0.0021円となっています。

家庭用脱毛器はランニングコストが気になるところですが、ケノンはランニングコストが安いため、経済的な負担を軽くすることができるのです。

全身脱毛をしたい方にとっては、ランニングコストがかかるかどうかは非常に大切なポイントです。

どうしても照射回数が多くなってしまうからです。

しかし、ケノンであれば安心して長期的に使用していくことができるでしょう。

光脱毛器エピレタ【アイリスオーヤマ公式】



■価格 : 24800円
■特徴 : カートリッジ交換不要

脱毛サロンに通う時間のない方、全身脱毛したいけどお金がかかるから断念…という方にオススメです。

家庭用脱毛器の中では低価格帯です。

ワキ、腕、脚、手の甲、鼻下、Vライン、うなじ、背中など全身に使用可能。(目の周り、Iライン・Oラインには使用できない)

一般女性約5人分の全身脱毛完了照射回数があるため、ご自分の全身脱毛だけでなく、
ご家族とも兼用でお使いいただいても、十分な照射回数があります。

トリア スキン エイジングケアレーザー



■価格 : 32800〜64800円
■特徴

永久脱毛の医療脱毛の技術を応用して開発された、唯一のレーザー脱毛器
・アメリカではFDA(日本の厚生労働省にあたる機関)の認可を受け、医療機器として販売
・追加購入しなければならない付属品はなく、ランニングコストはゼロ
・安心の30日間返品保証、製品保証2年。
・2014年1~3月 東急ハンズ脱毛器販売実績No1!

家庭用脱毛器を使うメリット

家庭用脱毛器を使う1番のメリットは、やっぱり手軽だということ!
自宅でのリラックスタイムで、テレビを観ながら片手間にムダ毛ケアをすることもできます。

脱毛サロンだと通うのも案外大変で、デリケートな部分の脱毛はたとえ女性スタッフ相手でも案外恥ずかしいと感じる人も珍しくありません。

クリニック程ではないとは言え、サロン脱毛もそれなりに高額で、全身を処理の必要がないほど脱毛しようとすると数十万円は必要になってしまいます。

新たま
新たま
お金がかかるし、面倒というのがあるんだよね

ですが、家庭用脱毛器があれば1台で手や脚はもちろん、種類によっては顔やVIOまで徹底的なムダ毛ケアをすることも十分可能です。

「忙しくてサロンに通えない」「施術をしてもらうのが恥ずかしい」といった理由でサロン脱毛を諦めていた人でも、家庭用脱毛器なら簡単に本格的なムダ毛ケアを始められます。

家庭用脱毛器の脱毛方式

現在販売されている家庭用脱毛器に採用されている脱毛システムは大きく分けて3種類。

それぞれ特徴があり、いずれもメリット・デメリットがあります。

1.レーザー式

まずはレーザー式です。

レーザー脱毛はメラニン色素など、濃い色に反応するレーザーを一点に集中させて照射することで、毛乳頭などを直接破壊して毛の生成を抑えます。

細胞を破壊するので脱毛効果がとても高い一方、ケアをする部位によっては強い痛みを感じ、出力をきちんと調整しないと肌トラブルに繋がってしまうことも。

本来は医師免許を所有していなければ扱えない、クリニックで使用されている脱毛方式です。

2.光(フラッシュ)式

メラニン色素などに反応する光を照射して、毛乳頭などの毛根部分にダメージを与えて毛の生成を抑えます。

基本的な仕組みはレーザー式と同じですが、照射範囲が広く出力がレーザーよりも穏やかです。

その分、脱毛効果はレーザーよりもやや劣りますが、痛みが少なく肌の負担も抑えられます。

また、照射範囲が広いのでムダ毛ケアにかける時間が少なく済むのも利点です。

3.サーミコン式

サーミコン式は、熱で毛を焼き切ることでムダ毛を処理を行うシステムです。

レーザーや光のように毛根から処理する訳ではなく、肌の表面に出ている毛を処理するシステムなので、正確には脱毛ではなく除毛となります。

表面だけの処理なので長期的・半永久的な脱毛効果はありません。

ですが、毛抜きで抜くよりも時間や毛穴への負担がかからず、カミソリで処理をしたときのように毛先がチクチクすることがないのがメリットです。

家庭用脱毛器を買うときにチェックするポイント

○照射面積

脱毛器によって照射面積は大きく異なります。

照射範囲が広ければ、その分まとめて処理ができるので脱毛完了までがスピーディー!

広範囲の脱毛をしたいのであれば、特にチェックしておくべきポイントです。

照射面積が狭いものは、ワキや鼻下や指など、ピンポイントの脱毛に向いています。

ですが、メーカーによっては狭い範囲にも対応できるカートリッジがあらかじめ付属しているので、そうしたオプションがあるかどうかも併せてチェックしておきましょう。

コスパ

家庭用脱毛器は2万円程度のリーズナブルなものから10万円程度の高価なものまで、さまざまな種類の物が販売されています。

ですが、安いからといって内容を確認しないで買ってしまうと後悔することも!

脱毛器にはカートリッジやバッテリーが交換式のタイプと、使い切りタイプの2種類があります。

安価な脱毛器はカートリッジが使い切りということが多く、使い終わってしまうと本体ごと買い換えなければいけません。

一方の交換式は、たとえ本体価格が高くてもカートリッジやバッテリーさえ交換すれば長期間に渡って使い続けることができます。

一見割高に見えるようでも、使い切りタイプよりも交換タイプの方が長期的に使い続ける上ではコストパフォーマンスが良く、お得だと言えるでしょう。

脱毛方式

家庭用脱毛器は、先程も解説したように「レーザー式」「光(フラッシュ)式」「サーミコン式」の3種類の脱毛方式の物が販売されています。

脱毛効果が高いものの、痛みが光式よりも強く照射範囲が狭いのが「レーザー式」脱毛。

脱毛効果はレーザー式よりも劣るものの、痛みが少なく照射範囲が広いのが「光(フラッシュ)式」脱毛。

肌の表面に出ている毛を焼き切ることで除毛する「サーミコン式」は、長期的な脱毛効果はないものの、即効性があり痛みもありません。

どの部位のムダ毛をケアしたいのかを考えて、自分に合ったタイプの脱毛器を選びましょう。

脱毛器選びはポイントを押さえて慎重に!

家庭用脱毛器はメーカーによって売りにしている機能がそれぞれ大きく異なります。

値段やデザインだけで選んでしまうと、期待していたような効果が得られず後悔につながってしまうことも。

決して安いと言える値段ではないので、購入する時はあらかじめ「脱毛方式」「照射面積」「コスパ」をチェックして、賢い買い物をしましょう。

ABOUT ME
たまねぎ
30代 2人子持ちの会社員。 美容、健康、体作り、生活全般の商品紹介!