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健康

体温上げて体調改善!3つの方法!その方法とは?

体温は体調に影響する!
冷えは万病のもと!




体温は人それぞれぞれ高い低いありますよね。

熱が出た時とか、基礎体温が低い人は37度でぐったりなったり、基礎体温が37度の人もいます。

私も基礎体温は低いほうで、37度出るとん寝込んでしまいます。

「たったそれくらいで‥」と言われる事みありますが、辛いものはつらいw

今回は、体温は高いほうが良いのか?
低いほうが良いのか?のお話です。

答えは、高いほうです!

体温が高いというのはメリットしかありません。

ここにボックスタイトルを入力

①免疫力アップ
②ガンになりにくい
③「冷たい!」と言われない

体温高いと免疫力がアップする

人って風邪をひいたりすると、体温が上がりますよね。

これは体の防衛反応で、体温を上げて体に侵入した菌やウィルスを撃退しようとしているためです。

つまり、基礎体温が普段から高いと風邪をひきにくいという事です。

免疫力が上がれば風邪以外にも、あらゆる病気をしにくいのです。

昔から、冷えは万病の元と言われているのも納得できます

現実的ではありませんが、40℃の高熱を3日間出すと、体のガン細胞が死滅するというデータもあります。

体温を上げる方法

筋肉をつける

体の部位ごとのエネルギー消費量は、筋肉が
約4割を占めています。

筋肉をつけることで基礎代謝量がアップし発熱量も増えるという事です。

基礎代謝量がアップするという事は、脂肪の燃焼効率を高めることができるためダイエットにも効果的です。

どの筋肉を鍛えれば良いか?

全身全ての筋肉を鍛えるというのは、普通に考えて現実的ではありません。

体の筋肉量が最も多い部位を鍛えれば効率的です。

それは大腿筋です。太ももの筋肉です。

毎日少しでも良いのでスクワットをやるよう心掛けましょう。

入浴時間をちょっと長めに

筋肉トレーニングができないという人は、入浴時間をいつもより長めにすると、体温を上げることができます。

毎日、40℃のお湯に10分つかるだけで体温を0.3℃上げることができました(^^)

※体が健康な状態でおこなってくださいね。



入浴の目的は一般的に、エチケット、不衛生による不快感を取り除くためです。

それ以外にも、健康面にも効果があるのです。

毎日、熱い風呂に入る人は、そうでない人と比べて将来 要介護にならない確率が数倍になるという統計もあります。

私たち日本人の入浴するという習慣は、世界的に見ると珍しいものです。

知らず知らずのうちに、こうした健康メリットを受けているんですね。



ABOUT ME
たまねぎ
30代 2人子持ちの会社員。 美容、健康、体作り、生活全般の商品紹介!